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月別: 2018年12月

【ポケモンGO】「ふしぎなはこ」の効果がアップ!

Nintendo Switchソフト『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』と連携して手に入る「ふしぎなはこ」の効果がアップしているようです。

僕は後2日で0日になるのでそれから確認できると思いますが、twitterでは出現率が倍ぐらいになっているとのコメントも上がっています。

たしかに以前は「30分で10体も捕れれば」って感じでしたので、アメはパイルのみを使って最大で70個ぐらいかと思います。

メルタン1匹でアメ7個をゲットできます。
・ゲット:+3
・パイルの実使用:*2
・博士に送る:+1

それで計算すると400個集めるのに「ふしぎなはこ」を6回開けないといけません。

再度「ふしぎなはこ」を使用するのに7日間の期間を空けてまたポケモンを送るらないといけないので、5週間かかる計算です。
ただしこれは最大でアメがゲット出来た場合なので、約2ヶ月はかかるかと思っておいたほうが良いかと思います。

これはあくまで計算上の数字です、僕が実際にプレイした感じでは、1回はこを開けて「メルタン7~8体」ぐらいが平均のようです。
これだと1回でアメはだいたい50~60個ぐらいなので、やっぱり2ヶ月ぐらいはかかるかと思います。

今回出現率が倍ぐらいになったのなら1ヶ月もあればアメ400個に到達しそうですね。
現在メルタンのアメが160個ぐらいなので残り240個で34匹ゲットできれば到達できます。

ということは、上手く行けば後2回開ければメルメタルに進化できる計算になりますね。何とか来週にはゲットできそうです。

【ポケモンGO】対戦機能トレーナーバトルはTL40トレーナーから開始!

既に発表されているポケモンGOの対戦機能(PvP)ですが、詳細情報も続々と公開されています。
そんな中「対戦の実装はTL40のトレーナーから開始」との案内が運営から発表がありました。

ちゃんと理由まで説明してもらっているのでトレーナーとしては、納得して待てますね♪

僕も対戦できるまでいろいろ準備はしていますよ。特に「CP1500までのポケモンを選べるスーパーリーグ」が楽しみです。

CPの上限を決めることで、今までの「CP至上主義」から「使えるポケモン」が大幅に増えると予想されています。
なので「個体値厳選」がそれほど意味をなさなくなって、「タイプと技」でポケモンを選択できるようになるようなのが嬉しいです。

それと「交換と違い離れたトレーナーとの対戦」が可能になります。
フレンドが少ないトレーナーには「チームリーダーとの対戦」も用意されていて、バトルを行って「シンオウのいし」や「ほしのすな」などの報酬ももらえるようです。

対戦に使うポケモンに「2つのスペシャルアタック(チャージ技)が使える」(トレーナーバトル)のもすごく楽しみです。
ポケモンによっては覚える技が多彩なのもいますし、タイプと違う技を覚えさせて「苦手タイプへの対応」と様々な戦略を自分なりに考える楽しみも加わっているみたいです。

本家ゲームのポケモンとは少し違ったバトルシステムですが、ポケモンGOのバトルも熱くなりそうで対戦できるようになるのが待ち遠しいです。

UQモバイル – OPPO R17 Neo

昨年の夏にUQモバイルに乗り換えて、その時「HUAWEI P10 lite」に機種も変更してます。
僕は、主にLineやTwitterやニュースサイトを見たり、ゲームはポケモンGOぐらいしかやらないので「P10 lite」で必要十分なのですが、先日発売された「OPPO R17 Neo」がすごく気になっています。

いつものイオンにお買い物に行った際に、UQモバイルのブースにやたらデカイのが展示してあり「iPhoneの大きい方を販売開始したのかな?」って感じで見てみたら、「OPPO 聞いたことないメーカーだな?」と思いまずはスペック表を見てみると・・・

「ディスプレイサイズ/6.4インチ/AMOLED/2340×1080」で「質量/約156g」「!!!!何これ軽すぎない?」たしか6インチクラスのスマホならだいたい180gぐらいより上のものがほとんどじゃないのかな。

軽いってことはバッテリーの容量が削られてるんじゃ「電池容量/3,600mAh」って「P10 lite」より多いんじゃないですか。

「チップセット/Snapdragon 660」こちらも「P10 lite」の「Snapdragon 625」より全然上(2017年3月発売なので1年以上まえの機種なので当然か)じゃないですか。

そして「ディスプレイ指紋認証(国内スマホ初)」これがすごかった。
全面の画面がほぼ全部ディスプレイとして利用できて、背面にはカメラの部分以外は余計なものが無いのは美しい(笑)

ロック解除は「顔認証」でもできるようです。
既にレビューが上がっていますのが「マスクしていてもOK」みたいです。ちなみにiPhoneの顔認証はマスクはNGです。

もう一つ特徴的なのが、「インカメラ/2,500万画素」「アウトカメラ/1,600万画素+600万画素(サブ)」とインカメラの方が画素数が多いんです。
画素数の多さで一概に言えませんが、これは「自撮り派」には嬉しいんじゃないでしょうか。
ちなみに僕は「自撮り」はほとんど、いやまったくしません。
写真もちょこっとスナップ程度です。

「Snapdragon 660と4GBメモリ」の基本性能はハイミドルクラスの性能なので、僕みたいな感じでスマホ使う方には必要十分じゃないのかな。

これで価格38,988円(UQモバイル)なんです。言い遅れましたが「OPPO R17 Neo」は「UQモバイルの独占販売」になります。
ドコモの「Huawei P20 Pro」と同じ感じですね。

価格的には「2万円台」なら「即買い」なんですが、4万近いのはちょっと考えます。
普通に考えたらこのスペックと仕上がりで38,988円でもかなりコスパは高いと思いますが、最近はスマホも価格破壊で2万円台でもけっこう良いのがあるんですよね。

「UMIDIGI」ってところのスマホもちょっと興味ありますので、また調べて記事にしていこうかと思っています。

なんか中国メーカーのスマホばっかの話になりましたが「中華スマホはダメ」って方はスルーしてください。

■メーカーサイト
※UQモバイル https://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/r17neo/
※oppo https://www.oppo.com/jp/smartphone-r17-neo/