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【ポケモンGO】「ふしぎなはこ」の効果がアップ!

Nintendo Switchソフト『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』と連携して手に入る「ふしぎなはこ」の効果がアップしているようです。

僕は後2日で0日になるのでそれから確認できると思いますが、twitterでは出現率が倍ぐらいになっているとのコメントも上がっています。

たしかに以前は「30分で10体も捕れれば」って感じでしたので、アメはパイルのみを使って最大で70個ぐらいかと思います。

メルタン1匹でアメ7個をゲットできます。
・ゲット:+3
・パイルの実使用:*2
・博士に送る:+1

それで計算すると400個集めるのに「ふしぎなはこ」を6回開けないといけません。

再度「ふしぎなはこ」を使用するのに7日間の期間を空けてまたポケモンを送るらないといけないので、5週間かかる計算です。
ただしこれは最大でアメがゲット出来た場合なので、約2ヶ月はかかるかと思っておいたほうが良いかと思います。

これはあくまで計算上の数字です、僕が実際にプレイした感じでは、1回はこを開けて「メルタン7~8体」ぐらいが平均のようです。
これだと1回でアメはだいたい50~60個ぐらいなので、やっぱり2ヶ月ぐらいはかかるかと思います。

今回出現率が倍ぐらいになったのなら1ヶ月もあればアメ400個に到達しそうですね。
現在メルタンのアメが160個ぐらいなので残り240個で34匹ゲットできれば到達できます。

ということは、上手く行けば後2回開ければメルメタルに進化できる計算になりますね。何とか来週にはゲットできそうです。

【ポケモンGO】対戦機能トレーナーバトルはTL40トレーナーから開始!

既に発表されているポケモンGOの対戦機能(PvP)ですが、詳細情報も続々と公開されています。
そんな中「対戦の実装はTL40のトレーナーから開始」との案内が運営から発表がありました。

ちゃんと理由まで説明してもらっているのでトレーナーとしては、納得して待てますね♪

僕も対戦できるまでいろいろ準備はしていますよ。特に「CP1500までのポケモンを選べるスーパーリーグ」が楽しみです。

CPの上限を決めることで、今までの「CP至上主義」から「使えるポケモン」が大幅に増えると予想されています。
なので「個体値厳選」がそれほど意味をなさなくなって、「タイプと技」でポケモンを選択できるようになるようなのが嬉しいです。

それと「交換と違い離れたトレーナーとの対戦」が可能になります。
フレンドが少ないトレーナーには「チームリーダーとの対戦」も用意されていて、バトルを行って「シンオウのいし」や「ほしのすな」などの報酬ももらえるようです。

対戦に使うポケモンに「2つのスペシャルアタック(チャージ技)が使える」(トレーナーバトル)のもすごく楽しみです。
ポケモンによっては覚える技が多彩なのもいますし、タイプと違う技を覚えさせて「苦手タイプへの対応」と様々な戦略を自分なりに考える楽しみも加わっているみたいです。

本家ゲームのポケモンとは少し違ったバトルシステムですが、ポケモンGOのバトルも熱くなりそうで対戦できるようになるのが待ち遠しいです。

UQモバイル – OPPO R17 Neo

昨年の夏にUQモバイルに乗り換えて、その時「HUAWEI P10 lite」に機種も変更してます。
僕は、主にLineやTwitterやニュースサイトを見たり、ゲームはポケモンGOぐらいしかやらないので「P10 lite」で必要十分なのですが、先日発売された「OPPO R17 Neo」がすごく気になっています。

いつものイオンにお買い物に行った際に、UQモバイルのブースにやたらデカイのが展示してあり「iPhoneの大きい方を販売開始したのかな?」って感じで見てみたら、「OPPO 聞いたことないメーカーだな?」と思いまずはスペック表を見てみると・・・

「ディスプレイサイズ/6.4インチ/AMOLED/2340×1080」で「質量/約156g」「!!!!何これ軽すぎない?」たしか6インチクラスのスマホならだいたい180gぐらいより上のものがほとんどじゃないのかな。

軽いってことはバッテリーの容量が削られてるんじゃ「電池容量/3,600mAh」って「P10 lite」より多いんじゃないですか。

「チップセット/Snapdragon 660」こちらも「P10 lite」の「Snapdragon 625」より全然上(2017年3月発売なので1年以上まえの機種なので当然か)じゃないですか。

そして「ディスプレイ指紋認証(国内スマホ初)」これがすごかった。
全面の画面がほぼ全部ディスプレイとして利用できて、背面にはカメラの部分以外は余計なものが無いのは美しい(笑)

ロック解除は「顔認証」でもできるようです。
既にレビューが上がっていますのが「マスクしていてもOK」みたいです。ちなみにiPhoneの顔認証はマスクはNGです。

もう一つ特徴的なのが、「インカメラ/2,500万画素」「アウトカメラ/1,600万画素+600万画素(サブ)」とインカメラの方が画素数が多いんです。
画素数の多さで一概に言えませんが、これは「自撮り派」には嬉しいんじゃないでしょうか。
ちなみに僕は「自撮り」はほとんど、いやまったくしません。
写真もちょこっとスナップ程度です。

「Snapdragon 660と4GBメモリ」の基本性能はハイミドルクラスの性能なので、僕みたいな感じでスマホ使う方には必要十分じゃないのかな。

これで価格38,988円(UQモバイル)なんです。言い遅れましたが「OPPO R17 Neo」は「UQモバイルの独占販売」になります。
ドコモの「Huawei P20 Pro」と同じ感じですね。

価格的には「2万円台」なら「即買い」なんですが、4万近いのはちょっと考えます。
普通に考えたらこのスペックと仕上がりで38,988円でもかなりコスパは高いと思いますが、最近はスマホも価格破壊で2万円台でもけっこう良いのがあるんですよね。

「UMIDIGI」ってところのスマホもちょっと興味ありますので、また調べて記事にしていこうかと思っています。

なんか中国メーカーのスマホばっかの話になりましたが「中華スマホはダメ」って方はスルーしてください。

■メーカーサイト
※UQモバイル https://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/r17neo/
※oppo https://www.oppo.com/jp/smartphone-r17-neo/

UQモバイル 使用レビュー2

前回は、簡単に料金面の話をしました。
格安simの中では、料金設定が若干高め(高いと言っても月200円程度)ですが、通信速度は大手3社と遜色ない(AUとそんなに変わらない)という話でした。
UQモバイルの料金が高いのは、AUからの回線を借りる料金を多めにして通信速度を確保しているのが理由らしいです。

僕的にはぜんぜん有りだと思います。
いくら安くても「遅くて使えない」より「ちゃんと使える」方が良いに決まっています。その分の差額と考えれば十分に納得できる料金設定かと思っています。

さて、今回はそんな「UQモバイルのおすすめポイント」ではなくて、約1年3ヶ月使っての「ここはどうなの?」という「UQモバイルのデメリット」と感じる部分の話をしていきたいと思います。

まずは、デメリットと言えるかどうか分かりませんが、契約時に感じた部分で「料金プランの選択肢が少ない」っていうかもう選べるプランはほぼ無いって感じです。

大きく分けると「音声プランでは無料通話有り/無し」の2択になります。
無料通話無しのプランで契約される方はあまり居ないかと思いますが・・・

一応あげると
「データ高速+音声通話プラン:3GBまで/1,680円/月」と「データ無制限+音声通話プラン:500kbps無制限/2,680円/月」のどちらかになります。
どちらも通話は20円/30秒がまるまる掛かります。
通話をまったくしないのなら有りですが、少しでも通話をする可能性があるならおすすめできるプランじゃないですね。

実質的に「無料通話有りのプラン」で契約される方が大半だとは思います。
こちらも選択肢は大きく2つになります。(WiMAXギガ放題は除いています)

「おしゃべりプランのS/M/L」と「ぴったりプランのS/M/L」のどちらかになります。
データ通信の基本量でS/M/Lと別れていますが、料金はどちらのプランも「プランS/1,980円/月」「プランM/2,980円/月」「プランL/4,980円/月」になります。
この違いは、通話の内容で「おしゃべりプラン/国内通話1回5分以内かけ放題」と「ぴったりプラン/無料通話/S最大60分/M最大120分/L最大180分」の違いになります。

1回の通話時間が短い事が多い場合は「おしゃべりプラン」で、多少長めの通話をするが、通話回数は少ない場合は「ぴったりプラン」で選んだら良いかと思います。

僕の場合は、電話は「受け」が多く「発信」は少なめなので「ぴったりプラン」で契約しています。
最初に契約した時は「かけ放題」ということで「おしゃべりプラン」で契約したのですが、上記のとおり「発信」が少なかったので「ぴったりプラン」に変更しています。

実際、毎月の120分の無料通話分は使い切っていないんです。
なので「おしゃべりプランM+無料通話60分」で月額が今より安いプランがあれば丁度良い感じなんですが、そう上手くはいかないです(笑)

こんな感じで「プラン数」は少な目なのが「デメリット」の一つとして上げますが、逆の見方をすれば「シンプルで分かりやすいプラン構成」とも言えます。

次にUQモバイルのデメリットとして多く挙げられているのが「LINEの年齢認証ができない」というのがあります。
しかし、ドコモ、AU、ソフトバンク/Yモバイルからの乗り換えでしたら既に「LINEの年齢認証」は済んでいるかと思いますので、そのままアカウントを引き継でいる場合はID検索機能も含めて、今まで通りにLINEを利用することができます。
※YモバイルとLINEモバイルは「LINEの年齢認証」が可能です。
「LINEの年齢認証」につては回避方法もググればすぐに見つかるかと思いますが、また機会があれば書いてみようかと思います。

こちらもデメリットかどうかは人それぞれかとは思いますが「通称二年縛り」がプランによりあります。
上記「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」には「契約後25ヶ月以内に解約すると違約金9,500円」がかかります。
※データ高速/無制限+通話のプランは「契約後12ヶ月以内に解約すると違約金9,500円」がかかります。
※データ高速プランとデータ無制限プランには違約金が発生する期間はありません。

これは「端末も一緒に分割で購入」された方にはあまり関係無いかと思いますが、一応解約する際に違約金が発生する期間がプランにより有ることは理解しておいた方が良いかと思います。
格安simの契約では、この「違約金が発生する期間」が無い、もしくは2.3ヶ月というプランが多いので「二年縛り」があるUQモバイルのデメリットとして上げておきます。

「UQモバイルのデメリット」と感じる部分を3つほど上げましたが、どれも「契約に躊躇」するような内容だとは思えないんですよね。
唯一「二年縛り」に関しては「simのみ」の契約をした場合に「MNPし難い」という事になるのかなと思います。

【ポケモンGO】期間限定レアポケモン「ツチニン」の捕り方

ポケモン関連記事が続きますが、原作に無い「新規の幻のポケモン『メルタン』」がピカブイ(ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ/イーブイ)の発売と連動し登場したり、ここ最近ポケGOがかなり熱くなっていますね。
シンオウ地方のポケモンが追加されて図鑑コンプリートに忙しくポケ活されている方も居られるかと思いますが、今の時期に必ずゲットしておきたいのが超レアなポケモン「ツチニン」です。

このポケモンですが、単に「野生の出現率が低い」「タマゴから孵化率が低い」だけのならそれほどレアではないのですが、入手方法がフィールドリサーチタスクをクリアするしか無いのが難易度が高い理由なんです。
つまり「ポケストップ」をひたすら回して「むしタイプのポケモンを5匹捕まえる」を出してクリアしてしかゲットできないんです。
しかも「むしタイプのポケモンを5匹捕まえる」は出現率が低めに設定されているようで、なかなか出てこないんです。

都会でポケストップが多数ある地域は分母が多い分、多少は出現し易くなっているかと思いますが、ポケストップがそれほど多くない地域でポケ活されている方は大変かと思います。
11月がむしがテーマのフィールドリサーチタスクなので「むしタイプのポケモンを5匹捕まえる」がありますが、これが終われば今後どうやって「ツチニン」を入手できるかは不明。

なので今必ず入手しておきたいポケモンの一つとしてゲットしておきましょう。
ちなみに「ぜんぜん強くない」のでバトルでの使用は無いかとおもいます、あくまで図鑑登録が目的です。
進化させると「テッカニン」(こちらも激弱)になるので、こちらも図鑑に登録しておきましょう。

タスクの期間は正式に運営からアナウンスは従来からありませんが、月替りで内容が変わっていますので、11月限定(むしタスク)になるとみて間違いないかと思います。
大発見リワード(フィールドリサーチタスクを7日分クリア)の「ヌケニン」も11月限定なので、この3種は図鑑登録しておいた方が絶対良いですよ。

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